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  <title>システム課の日常</title>
  <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>日記みたいなもの。トラブルの解決までに至った経緯を記します。自己満足なメモ。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 07 Jan 2009 01:18:03 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>「アプリケーションの追加と削除」リストから消えた</title>
    <description>
    <![CDATA[つい先日まで正常に動作していたSymantec Antivirusですが、<font color="#ff6600">突然LiveUpdateができなくなりウィルス定義ファイルの更新ができずバージョンが古いままになってしまう現象</font>がよくあります。<br />
<br />
これを解決するには<font color="#ff0000">Antivirusを再インストールすれば良い</font>のですが、今回は困った事に<u><strong>「アプリケーションの追加と削除」リストにSymantecAntivirusがない</strong></u>のです。<br />
以前は確かにあったので何かの拍子に消えてしまったのかと推測しますが、これではアンインストールができません。アンインストールのEXEがないかと探してもみましたが、見つかりません。<br />
仕方がないので一度上書きインストールを行うことにします。これなら「アプリケーションの追加と削除」のリストへ復活させる事ができます。<br />
<br />
①まずはAntivirusの停止。タスクマネージャーより「VPTray.exe」を停止させます。<br />
②Symantec Antivirusのインストール<br />
③再起動<br />
<br />
以上の動作で「アプリケーションの追加と削除」からSymantec Antivirusがアンインストールできるようになります。<br />
<br />
あとは最初の問題を解決するためにSymantec Antivirusを再びアンインストール&rarr;インストールする作業を行い終了です。<br />]]>
    </description>
    <category>トラブルサポート</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E3%81%A8%E5%89%8A%E9%99%A4%E3%80%8D%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%8B%E3%82%89%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 02:19:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>IPアドレスXXX.XXX.XXX.XXXは別のアダプタアダプタ名に既に割り当てられています</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
「ネットワークに繋がらないんだけど．．．」そんなヘルプが入り調べてみると、そのパソコンに差さっているUSBタイプの無線LAN子機の調子が悪く、認識されていませんでした。別USB口に差せば正常に認識するのでそのままネットワークの設定をしようとしたところ．．．<br />
<br />
<font color="#ff6600">「このネットワーク アダプタ用に入力された IP アドレス XXX.XXX.XXX.XXXは別のアダプタ アダプタ名 に既に割り当てられています。アダプタ名 は物理的にコンピュータにないか動作していないレガシ アダプタであるため、ネットワーク接続フォルダには表示されていません。同じアドレスが割り当てられた 2 つのアダプタがアクティブになった場合、どちらか 1 つのアダプタがそのアドレスを使うことになり、システム構成エラーの原因となります。このアダプタ用に別の IP アドレスを指定しますか?」</font><br />
<br />
とエラーメッセージが。<br />
認識されなくなっているネットワークアダプタとＩＰアドレスが重複しているせいなのですが、社内ネットワーク構築上他のＩＰアドレスを指定するわけにもいきません。問題のネットワークアダプタを削除したくてもデバイスマネージャーに表示すらされません。<br />
<br />
解決方法：<br />
デバイス マネージャで表示されないネットワーク アダプタをレジストリから削除します。<br />
<br />
①まずは表示させる方法から。「スタートメニュー」 &rarr; 「アクセサリ」 &rarr; 「コマンドプロンプト」に以下を入力してENTER。<br />
<font color="#339966">set devmgr_show_nonpresent_devices=1</font><br />
<br />
②次はデバイスマネージャーを起動。<br />
<font color="#339966">Start DEVMGMT.MSC</font><br />
（これは「マイコンピューターを右クリック」 &rarr; 「プロパティ」 &rarr; 「ハードウェアタブのデバイスマネージャー」でもOK。でもせっかくコマンドプロンプトを開いてるので実行したほうが早いかな。）<br />
<br />
③デバイスマネージャーにて「表示」 &rarr; 「非表示デバイスの表示」で問題のネットワークアダプタが表示されるのでこれを削除。だいたい名前に#2がついています。<br />
<br />
<br />
①～②までの処理を行うbat を作成しました（でも自己責任でお願いします＾＾；）<br />
<a target="_blank" href="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/devmgr_show_nonpresent_devices.bat">ダウンロード(devmgr_show_nonpresent_devices.bat)</a><br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>トラブルサポート</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/ip%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9xxx.xxx.xxx.xxx%E3%81%AF%E5%88%A5%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%97%E3%82%BF%E5%90%8D%E3%81%AB%E6%97%A2%E3%81%AB%E5%89%B2%E3%82%8A%E5%BD%93%E3%81%A6%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 02:38:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>添付ファイルWinmail.dat を開く</title>
    <description>
    <![CDATA[Lotus Notes<br />
<br />
「本文＋添付ファイルWinmail.dat 」というメールを頂きました。<br />
先方に確認をとると、EXCELファイルを添付したとの事。しかしこちらにはWinmail.dat しかありません。どうやらWinmail.dat 内に含まれているようです。<br />
<br>
調べた結果、Microsoftサポートオンラインにて<br />
<font color="#ff6600">Microsoft Outlook で、Microsoft Outlook リッチ テキスト形式を使用し、添付ファイルを含むメッセージをインターネット経由で送信すると、受信者が受信したメッセージに Winmail.dat というファイルが追加されている場合があります。通常、Winmail.dat ファイルは非常に小さなファイルですが、メッセージ内で開くことはできません。元のメッセージの添付ファイルが Winmail.dat ファイルと別々になっておらず、Winmail.dat ファイルの中に含まれている場合があります。</font><br />
文書番号: 278061 <a target="_blank" href="http://support.microsoft.com/kb/278061/ja">Outlook で受信した電子メール メッセージに添付ファイル Winmail.dat が含まれる</a><br />
<br>
・・・何だか色々書かれていますが、ようは「Microsoft Outlook リッチ テキスト形式」使用にてメールを作成したのが原因のようです。「テキスト形式」で作成すれば回避できるとの事。<br />
<br />
ですがすでに受け取ってしまってるわけですから、何とかWinmail.dat の中身を見たいですよね。<br>Winmail.datは海外のフリーソフト「<a target="_blank" href="http://www.eolsoft.com/freeware/winmail_opener/">Winmail Opener</a>」を使えば見ることができます。<br />
<br />
<b>-- Winmail Opener のダウンロード --</b>
<ul style="padding-left:20px;margin:0px;">
<li>まずはWinmail Openerの<a href="http://www.eolsoft.com/download/" target="_blank">ダウンロードページ（英語）</a>へ行きます。
<li><b>Winmail Opener
(version: x.xx, last update: xx October xxxx)</b> をクリックすればダウンロードが開始されます。英語サイトなので参考までにダウンロードリンクの場所を載せておきます。↓の場所からダウンロードできます。<br>
<img src="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/winmail01.JPG" border="1" alt="Winmail Opener">
</ul>
<br>
<b>-- インストール --</b>
<ul style="padding-left:20px;margin:0px;">
<li>ダウンロードしたwinmail_opener.exeを実行するとインストールが始まります。
<li>インストールは英語ですが特に迷う事はないでしょう。初期設定は特に変える必要はありませんので、Next > I Agree > Install > Finisf と進んでいきます。
</ul>
<br />
<b>-- Winmail.datを開く --</b>
<ul style="padding-left:20px;margin:0px;">
<li>問題の添付ファイルWinmail.datを適当な場所に保管します。
<li>Winmail Openerを起動します。
<li>「<b>Open file..</b>」から問題のWinmail.datを開けば無事メールの中身と添付ファイルを確認する事ができます。
</ul>]]>
    </description>
    <category>ノーツ</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%84/%E6%B7%BB%E4%BB%98%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%ABwinmail.dat%20%E3%82%92%E9%96%8B%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 01:37:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ODBC接続経由時のパスワード入力を省く</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Microsoft Access 2000<br />
IBM iSeries Access for Windows<br />
<br />
<a target="_blank" href="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/2008101603.JPG"><img alt="サインオン画面" border="0" src="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/Img/1224123715/" /></a><br />
ODBC接続経由でサーバーのDBにアクセスすると、「サーバー」「ユーザー名」「パスワード」の入力を求められます（上記画像参照）<br />
1度入力すればその後PCを終了するまで有効となり、再度入力を求められる事はありませんが、使用者の手間になるので省きたいところです。<br />
<br />
という事でMDB起動時にでも以下の処理を実行するようにします。<br />
<br />
<br />
<br />
Public Function i5Connect() As Long<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; <font color="#339966">'参照設定：Microsoft DAO 3.x Object Library<br />
</font>&nbsp;&nbsp;&nbsp; Dim db As DAO.Database<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Dim qd As DAO.QueryDef<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Dim rs As DAO.Recordset<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set db = Application.CurrentDb<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set qd = db.CreateQueryDef(Name:=&quot;&quot;, SQLText:=&quot;SELECT * FROM <font color="#999999">[テーブル名]</font>&quot;)<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Let qd.Connect = &quot;ODBC;DSN=<font color="#999999">[データ・ソース名]</font>;;TABLE=<font color="#999999">[テーブル名]</font>;UID=<font color="#999999">[ユーザー名]</font>;PWD=<font color="#999999">[パスワード]</font>;&quot;<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />
On Error Resume Next<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set rs = qd.OpenRecordset()<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Select Case Err.Number<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; Case 0<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; rs.Close<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; Case Else<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; MsgBox (Err.Number &amp; VBA.vbNewLine &amp; Err.Description)<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; End Select<br />
<br />
On Error GoTo 0<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; qd.Close<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; db.Close<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set rs = Nothing<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set qd = Nothing<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp; Set db = Nothing<br />
End Function<br />
<br />
<br />
<br />
これでサーバーDBにアクセスする前にVBAにて存在するテーブルを開くという処理をしてあげる事で使用者がパスワードを入力しなければならないという手間が省けます。</p>
<p>なお、ここでselectしているテーブルはサーバーに存在するDBです。これはなるべく軽いものをお勧めします。<br />
Let qd.Connect にて指定する文字は、実際にサーバーへのリンクテーブルを作り、そのテーブルプロパティの説明部分を参考にすると良いでしょう。<br />
同じくLet qd.Connect にて指定している「UID」と「PWD」は、ODBC接続時に入力するユーザー名とパスワードを入れて下さいね。</p>]]>
    </description>
    <category>MS Access</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/ms%20access/odbc%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E7%B5%8C%E7%94%B1%E6%99%82%E3%81%AE%E3%83%91%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E5%85%A5%E5%8A%9B%E3%82%92%E7%9C%81%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 02:25:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>MDBファイルのショートカット</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/2008101601.JPG"><img alt="エラーメッセージ" border="0" src="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/Img/1224118783/" /></a><br />
<br />
①&nbsp;他MDBにあるテーブルとの同期<br />
②&nbsp;アプリケーション（MS Access）の終了<br />
以上の処理をするMDBファイルですが、ショートカットから実行すると<br />
<br />
<font color="#ff6600">「●●●.mdbが見つかりません。名前を正しく入力したかどうかを確認してから、やり直してください。ファイルを検索するには、［スタート］ボタンをクリックしてから、［検索］をクリックしてください。」<br />
<br />
「プログラムにコマンドを送信しているときに、エラーが発生しました。」<br />
</font><br />
のエラーが発生します。<br />
肝心な同期処理は自体は正常に実行されているようです。<br />
<br />
ショートカットからではなく、MDＢ本体を実行すればエラーメッセージは表示されません。<br />
あと②の「DoCmd.Quit」がなければエラーになりません。<br />
<br />
<br />
<br />
解決方法：<br />
ショートカットのプロパティ&rarr;ショートカットタブのリンク先にMicrosoft AccessのEXEまでのパスを追加してあげます。これで正常に終了するようになりました。<br />
例：&quot;C:\Program Files\Microsoft Office\Office\MSACCESS.EXE&quot; D:\db1.mdb<br />
<a target="_blank" href="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/2008101602.JPG"><img alt="ショートカットのプロパティ" border="0" src="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/Img/1224118784/" /></a>]]>
    </description>
    <category>MS Access</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/ms%20access/mdb%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%88</link>
    <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:58:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>テーブルの空白セルに枠線を表示する</title>
    <description>
    <![CDATA[HTMLにて。<br />
<br />
テーブルに何も値が入ってない場合（&lt;TD&gt;&lt;/TD&gt;）枠線は表示されません。<br />
これが意外に不便で、枠線を表示させるときは工夫しなければいけません。<br />
<br />
以下、枠線を表示させる方法です。<br />
<br />
【その１】<br />
「改行（&lt;br&gt;）」もしくは「全角空白」、「空白コード」を挿入<br />
<br />
<font color="#ff6600">&lt;TD&gt;&lt;BR&gt;&lt;/TD&gt;<br />
&lt;TD&gt;　&lt;/TD&gt;<br />
&lt;TD&gt;&amp;nbsp;&lt;/TD&gt;<br />
</font><br />
【その２】<br />
CSSにて「空白セルの枠線表示」を設定<br />
　※IEでは適用されない<br />
<br />
<font color="#ff6600">TABLE { empty-cells: show; }<br />
</font><br />
【その３】<br />
CSSにて空白セルにも枠線が表示されているように見せかける<br />
<br />
<font color="#ff6600">TABLE{<br />
&nbsp;border-collapse : collapse;<br />
&nbsp;border : 1px solid #cccccc;}<br />
TD{<br />
&nbsp;border : 1px solid #cccccc;}<br />
</font><br />
<br />
個人的には「その３」がオススメ。簡単だしどのブラウザでも使えます。]]>
    </description>
    <category>HTML</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/html/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%A9%BA%E7%99%BD%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%81%AB%E6%9E%A0%E7%B7%9A%E3%82%92%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%99%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 02:13:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>XP 「終了オプション」が表示されない</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Windows XP<br />
<br />
［スタート］メニューに「終了オプション」が表示されなくなる現象が相次いで発生しています。<br />
<br />
「終了オプション」が表示されないので社員からは<br />
「パソコンが落とせない」や「帰るなってこと？（笑）」と問い合わせがあります＾＾；<br />
<br />
気付くと「終了オプション」が表示されないようです。<br />
次の日は表示されているそうで・・・原因がわかりません。<br />
<br />
直すには、一旦ログオフすれば表示されるようになります。<br />
ただし、また同じ現象が起こります。<br />
<br />
レジストリをいじります。これなら完全に直ります（&larr;かと思ったら数日後また発生しました）<br />
①&nbsp;［スタート］&rarr;［ファイル名を指定して実行］&rarr;regedit<br />
②&nbsp;レジストリエディタが起動しますので以下の階層まで行きます。<br />
HKEY_CURRENT_USER<br />
　Software<br />
　　Microsoft<br />
　　　Windows<br />
　　　　CurrentVersion<br />
　　　　　Policies<br />
　　　　　　Explorer<br />
③&nbsp;NoClose という名前の DWORD値がありデータが1 になっていたら、削除するか0にします。<br />
これでログオフして完了です。<br />
<br />
とまぁ、レジストリのNoCloseを削除すればOKなのですが、面倒です。<br />
なのでもっと簡単に行えるようにregファイルを作りました。<br />
<br />
------------------------------------------------------------------------------<br />
Windows Registry Editor Version 5.00<br />
<br />
[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\Explorer]<br />
&quot;NoClose&quot;=-</p>
<p><br />
------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
これをメモ帳に記述し、「xxx.reg」と拡張子をregにして保存。（ファイルの名前は何でも良い）<br />
<br />
regファイルをダブルクリックすると<br />
「～xxx.reg 内の情報をレジストリに追加しますか？」<br />
と聞かれるので「はい」で実行されます。<br />
<br />
これなら面倒な作業も必要ないので、問題がでたパソコンに配布する事にします。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//wisteria1488.blog.shinobi.jp/File/NoCloseDel.reg">NoCloseDel.reg</a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: 80%; color: #808080">レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。管理人は、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。</span></p>]]>
    </description>
    <category>トラブルサポート</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/xp%20%E3%80%8C%E7%B5%82%E4%BA%86%E3%82%AA%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%8D%E3%81%8C%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 01:32:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ファイル xxx.dll は正しくコピーされませんでした</title>
    <description>
    <![CDATA[前記事「<a href="http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/Entry/1/">マスターファイルテーブルが壊れています</a>」の続きです。<br />
<br />
HDDも正常に使えるようになったと思いますので、再セットアップ作業に取りかかりたいと思います。<br />
<br />
購入時についてきている「Windows XP Professional 再インストール用 CD」<br />
からOSをインストール。<br />
だがここで今度は不可解なエラーが。<br />
<br />
「ファイル xxx.dll は正しくコピーされませんでした」<br />
　※xxx.dllの部分は試行するたびに変わりました。<br />
<br />
再試行かスキップ、終了を求められます。<br />
再試行しても同じエラーが返り、<br />
スキップしてはOSのインストールができず、<br />
いったん終了しやり直してもまた同じエラーで止まります。<br />
<br />
とにかく先に進みません。<br />
<br />
インストールCDを交換しても&times;<br />
HDDを別のに替えても&times;<br />
<br />
調べてみると<font color="#ff0000">メモリが原因</font>でこういった現象が起こるとの事。<br />
<br />
ささっていたメモリを予備の物と交換したら正常にファイルコピーが行われ、<br />
無事OSインストールが始まりました。<br />
<br />
<br />
余談：<br />
同時期に購入したOptiplex280の何台かで同様の現象が起こりました。<br />
購入４年目。保守は３年契約です。<br />
黒い意思を感じるのは気のせいでしょうか・・・（笑）]]>
    </description>
    <category>トラブルサポート</category>
    <link>http://wisteria1488.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%20xxx.dll%20%E3%81%AF%E6%AD%A3%E3%81%97%E3%81%8F%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 00:04:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">wisteria1488.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>マスターファイルテーブルが壊れています</title>
    <description>
    <![CDATA[Dell Optiplex280<br />
<br />
症状：<br />
再起動を繰り返す。<br />
<br />
解決までの道：<br />
HDDを取り出し、外付けHDDとして認識させる。<br />
　・・・が、ドライブは認識するのに中身がみれない。<br />
<br />
プロンプトより「CHKDSK （ドライブ名）:/F」を実行すると<br />
「マスターファイルテーブルが壊れています」とのメッセージ。うん、重症のようです。<br />
これがでるとフォーマットするしか道が残されてないようで・・・。<br />
<br />
仕方がないので「ファイナルデータ8.0」にてファイルを一つ一つ復旧することに。<br />
ファイルの調査にかかった時間が３時間。<br />
手作業で生き残っているファイルを別HDDにコピーするのに２時間。<br />
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データは吸い出したので今度は問題のHDDをフォーマット。<br />
これが１時間。<br />
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フォーマット完了後、「ファイルシステムエラーを自動的に修復する」<br />
と「不良セクタをスキャンし、回復する」にチェックを付け再度チェックディスク。<br />
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これでHDDの問題は（たぶん）なくなったので、お次は再セットアップ作業に移りたいと思います。]]>
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    <category>トラブルサポート</category>
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    <pubDate>Tue, 09 Sep 2008 07:37:38 GMT</pubDate>
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